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岡山・倉敷・総社を中心に 保険見直しの相談をしています

保険の見直し相談の相手|(有)あいぷらす 代表取締役 浦上佳久

保険の見直し相談の相手|(有)あいぷらす 代表取締役 浦上佳久

岡山倉敷の保険見直しコンサルタント 浦上佳久

(有)あいぷらす 代表取締役 1965年1月生まれ。
岡山県岡山市出身。 関西高校、近畿大学卒。

外資系企業 現 ユニリーバ にて、プレイングマネージャーとして勤務。

仕事もプライベートも充実している真っ只中に、外資系保険会社プルデンシャル生命保険(株)にヘッドハンティングを受け、前職の赴任先であった愛媛県松山市より、家族を引き連れ、故郷の岡山に帰り 全く異業種の保険業界に、足を踏み入れる。

家族や親戚、友人からも「保険屋になるのか!」「今のままでいいだろう!何の不満があるのか!」と反対をされたが、可能性を信じ、別業界に足を踏み入れた。

経験を積むにしたがい保険業界に対し多くの矛盾を感じ、
また保険の自由化に伴い、保険会社の枠を離れ、さらにフレキシブルに、相談者と中立の立場を自ら作る必要性を強く痛感し、独立。

現在、保険のコンサルティング会社を経営する傍ら、セミナー講師としても活躍。RSKハウジングプラザ・津山住宅公園 保険見直しセミナー(7回開催)・税理士向け保険セミナー講師(岡山青年税理士クラブにて)・三井住友海上火災保険(株) 社員、代理店向け保険セミナー (過去実績5回) を行う。

会社所在地 〒702-8002 岡山県岡山市中区桑野714-9
会社名 有限会社あいぷらす
TEL086-274-6402 FAX020-4668-2018

お急ぎの場合は携帯電話にお電話ください090-4808-5012(AU)

社名の由来・・モノ・コトではなく人の愛情や感情を大切にしたい。愛情をプラスするという考えに基づき、命名しました。

普段の 私の雰囲気は、動画で公開中です。

はじめまして

岡山で 保険見直しの お手伝いをしている

(有)あいぷらす 浦上佳久(うらかみよしひさ)です。

よく質問を受けることがあるので、少し書いてみます。 ご興味があれば、読んでみてください。

なぜ この仕事をされているんですか?

なぜ、この仕事をしているのか?

あなたも同じだと思いますが、人の役に立つ仕事がしたいからです。

人の役に立つことが実感できれば


「ありがとう!」

の言葉を、ご褒美にいただくことができるし、 ワクワクして、もっと頑張って役に立ちたいという気持ちになります。  

もう一つは、すごく楽しいからです。

このホームページを見ていただければ、気付かれたかもしれませんが、

たくさんのお客さまの写真を掲載させていただいていますが、ご相談下さった方が、

「勇気を出して、相談して 良かった!」

と言っていただけるのが、最高に嬉しく感じるのです。

今でも、写真や、お客さんからの お手紙を、時々読み返しては、力を貰っています。

どんな切欠で、保険業界に興味を持たれたのですか?

保険業界に入る前

自分自身の 保険の見直しを通じて感じたことが、この業界に興味を持つ最初の切欠になったのです。

以前は、保険のことといえば、何回聞いても 解らないし、

忙しい時に限って、営業が勝手に職場に来て、

一方的に まくしたてたように 喋り続けるような営業で 営業の仕事の中でも 一番 胡散臭い業種だと思っていました。

私も、家庭を持ち 子供が誕生すると、ちゃんとしなければ・・と心の中では少しは、思っていたのかもしれません。

そんな中友達が、保険会社に転職し、私に営業の電話をしてきたわけですが、その時の気持ちを今でも覚えているので、書いてみました。


※この時の消費者としての素直に感じた感覚を、忘れないようにしています。


どんなことを 自分の保険の見直しの中で、感じ 考えたかと言うと

  1. 外資系保険会社に転職した友達から電話があった。
  2. 「今度 自宅に伺いたい。」という用件だったが、よそよそしい。

  3. ひょっとしなくても、勧誘なのか・・と思った。
  4. 案の定 スーツで来た。 仕方がない 話だけは聞いてやろう。でも断りたい。
  5. 保険の仕組みの基本を教えてもらったら 興味なく加入していた保険も良くわかるようになった。

    聞いてやろう・・くらいのつもりだったが、 聞いてよかったと、感謝するくらいの気持ちに変わった。

    加入してる保険証券を、全部コピーして分析してもらうことにした。 いったい分析結果は、どうなっているんだろうか・・ワクワク。

  6. もう少し考えようと思ったが考えることもないので、促されるまま 2回目で、加入してしまった。
  7. 加入を決断した自分の気持ち

    なるほど・・彼が転職した理由が、解るような気がする。

    同じ営業マン(当時 現ユニリーバという会社の社員)として、彼の仕事が羨ましい。

    知らないこと や 気が付かない事を 教えてあげて 喜ばれて(自分自身、聞いてよかったと思った)しかも、当時は 男性の生保営業マンは少ないしインパクトもある。保険のことを、まともに理解して加入している人は、少ないと思った。

    内心 自分も、できることなら やってみたいと思った。
    チャンスかも。でも保険の営業は無理かも・・(表もあれば、裏もあるだろう)

     

  8. もう一人の自分の気持ち

    加入はしたものの、当日スーパーに買い物に行ったら、 今まで目にもとまらなかった 通信販売の保険のパンフレットが目に留まる。

    さて、今日加入した保険と どうちがうのか?
    通信販売のほうが、安いのかと、ほんの少し 気にかかるが、彼には質問できなかった。

  9. 翌日、得意先の仕事で会ったライバルメーカーの友達に、昨日の保険見直しの出来事を話した。偶然 彼も、同じ保険会社の社員から話を聞き、納得したので、つい最近見直し 加入したという。
  10. もう一人の自分の気持ち

    保険加入から1か月が経過 教えてくれたような気はするが、前加入していた 保険の解約は、どうすればいいか?このままだとWで払うことになりそうだ。彼も、転職したばかりで 忙しそうだし、仕方ない。

    加入して終わったら それで終わりか、それだけの関係か・・・?
    仕方ない。彼も忙しんだ。 自分で保険会社に電話してみよう。

  11. その前に入っていた保険の解約

    私「もしもし、申し訳ないんですが、保険の解約したいんですが、○○さん いますか?」

    保険会社「○○は、退職しました。」


    私「え~。いつですか?」

    保険会社「2年前ですけど。」


    私「もういいです。書類だけ速達で送ってください。」

    感じのよい〇〇さんだったのに。
    解約するの悪いよな~と思っていたのに、 2年前に辞めていたのか。

    何があったのかな・・大丈夫かな・・と思ったけど、彼女の連絡先は解らない。

    感じの良い人だったのに、やはり、感じが良いだけでは、生き残れない厳しい業界なんだな・・。

     

  12. それから関係ないことなのに、自分だったら お客さんにこうしてあげたい・・自分が嫌だと感じたことや、不安に感じたことは改善したい・・といろいろ 考えなくても良いことを あれこれと考えだしました。

こんなことで、保険業界について 少し興味を持ちましたが、二人目の 子供の出産や、仕事の忙しさから、芽生えてしまった興味には、安定と引き換えに封印をしていました。

それから、2年後に その会社のマネージャーから お声掛けの 電話があったわけです。

 

なぜ わざわざ 自分の会社を作り 独立されたのですか?

どんな商品でも売り手買手(消費者)がいる訳ですが、売り手であるセールスマン、セールスレディは、毎月のノルマ(販売目標)もあります。


時として、早く買ってほしいという気持ちだけが先行して、決断を迫るセールステクニックを駆使して買ってもらったり(消費者が納得していないのに売り急ぎてしまうこともある)

やってはいけないけど、ライバルの保険会社に対して、ネガティヴなトークを使ったり


お客さんの財布の中のことなど心配するな!多く売れ!という指導の下、その場の雰囲気を盛り上げ、目いっぱいアクセルを踏み、勧め、売り上げ増を狙うのが、昔からある営業マンのスタイルではないでしょうか?。

もしも営業や、販売に携わった経験があれば、お解かりかと思います。

自分で決断できないお客さんの背中を、軽く押してあげるのが、営業マンの仕事でもあるので、否定はしません。

しかし 買い手である お客さんは、いかに自分にとって価値があるものであるか、

同じものでも安くてよいものはないか、

本当に、この商品が、私に最適なのか・・と考えますし

納得して行動したいと思われるのが 事実です。

あまり調子の良いことを 営業マンが言っていると


コイツ、本当のことを言ってるのか??


かと疑ってしまうことすらあります。

保険以外の、電化製品、車などは、物の形もあり比較もしやすいし、比較的楽しい買い物なので、販売員の方との話も、和やかにすすむでしょう。

しかしながら 保険という商品は、必要なことは解っているけど、何をどれだけ買っておけばいいのか、なかなか解らない方が殆ど。

人生経験が自分より長い両親にでも聞いてみようと思って、聞いたとしても、通常「わからない。」「何かに入っとけば、大丈夫じゃない。」くらいの回答が返ってくる場合が殆どでしょう。

もしも、身内の方(ご両親や、ご兄弟)が保険についてお詳しい方であれば、その方は、あなたの質問に、根気よく付き合ってくれるでしょうし、わかるまで教えてくれるでしょう。

いろんな経験から、「こうしたほうが 良いよ!」「・・・しておかないと、後で後悔するよ!」と、本音で、キチントと教えてくれるでしょう。しかも、身内ですから、損得抜きで教えてくれるのではないでしょうか。

 

実際 私は、保険会社に勤務していた時代 結構苦しみました。


よく お客さんや友達からは、嬉しいことに、こんなふうに褒められていました。

  • 「浦上さんって、喋りやすいね~」

  • 「聞いたことには、ちゃんと答えてくれるね」

  • 「ここまで ちゃんとやってくれる人はいないよ」

  • 「ゆっくり教えてくれるので、わかりやすい」

と、お褒めの言葉をいただくのですが、を返せば

私のセールスマンとしての弱点は、

  1. 押しが弱い。
  2. 人がよさそうに見えるので、断られやすい
  3. 保険会社の期日が決められた販売キャンペーンは、めっぽう苦手。
     

そんな、自分の強みと 自分の弱点を、克服してくれたのが

 

hokenbook 今まで お客さんからあった 素朴な質問 に対する 回答を まとめた小冊子を作り とにかく、たくさんの人に、読んでもらう事でした。

それを切欠に、弱点が強みに変わったのかもしれません。

手作りで作っていましたので、手がインクまみれになりながら、毎月 何百冊も作って読んでいただきました。

読んでいただいた方から、また質問の お電話をいただき、ご希望があってから、お会いするという感じでした。

もう一つの 閃きと 実行は、 当時、今まで ライバルとしてしか見えなかった 他の保険会社の支部長さんや、営業の方と、話をするチャンスに恵まれ、話をするうちに、お互い、得意分野もあれば、不得意分野もあり、それを補うために 一緒にタッグを組んで、ご相談いただいた お客さんとお話しすることでした。

ご相談いただいた方からは、ライバル会社同士が、お客さん宅に 伺うことも多く、すごく驚かれると同時に、経緯をお話しすると、共感いただき、喜んでいただきましたし、大切なお友達を ご紹介いただきました。

 

しかし、お客さんからの満足度は高くなる一方、あまりに独創的な活動について、会社からの評価はNGでした。

今から考えれば、すごく当然のことです。

 

会社員失格です。

それでも、今まで 喜ばれたことは、仕事として、これからも継続していきたい。

あなた(消費者)の『私の場合どうしたらいいのか?』 

本当に保険のことを真剣にお考えの方、お悩みの方に、「理想論であり奇麗事だ!」と言われたことを

現実の事業としたいと考え 長年勤めた生命保険会社を辞する決意をし、自ら会社を起業し 保険のコンサルタントの会社を起業いたしました。   

そして現在に至ります。

岡山県青年税理士クラブ様|岡山市 保険セミナー

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税理士さん向け保険セミナー

倉敷市 関西プラスチック工業(株)にて保険セミナー風景

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従業員様向けの保険セミナー|会社の経費削減だけでなく個人でもやるべきことがある

生命保険大学課程|トータルライフコンサルタント

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仕事以外の 特徴 参考まで・・生年月日  1965年1月  山羊座  血液型AB型 家族 妻・子供2人 出身 岡山市北区御津金川 出身校 関西学校 第二普通科・近畿大学 商経学部今まで住んだことのある県 岡山・大阪・長野・広島・香川・高知・愛媛趣味 ウインドサーフィン・スキー・日曜大工・そばうち・パソコンを触ること

二人の娘と

二人の娘と 吉井川にてウインドサーフィン

ペット 犬

愛犬ランくん

愛犬ランくん

愛猫ミュー

愛猫ミュー

スポーツ歴 剣道(小学1-中学3年)・レスリング(高校)・スキー(大学) 特に好きな食べ物 カレー・そば モットー 自分らしくイキイキと・・ 特徴 左耳が、あまり聞こえません。 保険会社に勤務時代

私は、水戸黄門の後ろです。

この頃から、他の保険会社の方との交流も多く、仕事においても、物事を広い目で見ることの大切さを 多くの先輩方から 学ばせていただいたのだと思います。

老人ホーム慰問活動

老人ホーム慰問活動|水戸黄門を演劇として行いましたが、私以外は、大手国内生命保険会社5社の支部長。

ホームページを見たと言うだけでわかります TEL 0120-919-702 受付時間 9:00~22:00(365日)

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